作者にテキストメッセージを送信できるわけですが、まず
といった場合は、 Google の検索結果経由でアクセスログにメッセージを残すことをお勧めします。以下のフォームの - (ハイフン)以下に任意のメッセージを入力し、その検索結果から当サイトを訪れてください。但しお使いの環境が HTTP_REFERER を吐かなかったりキャッシュを見に行ったりしてしまうと、期待した結果が得られないこともあり、そうなるとこっちとしてもどうしようもないわけですが、まあそこはひとつ。人生に勝負はつきものですから。ドーンといってみよう。
またあなたが Web サイトを持っている場合、差し支えなければ自分のサイトでリンクを張って言及してください。善意の第三者は花粉を運ぶ蜜蜂のごとく、きっとあなたと私の橋渡しをしてくれます。ロマンチック。
以上を読んでなおフォームから送信したいというあなたに捧げる。名前とメールアドレスはなくても送れます。内容は長過ぎたり短過ぎたりすると良くないかも知れません。
あのまあ、いい加減お分かりいただけたと思いますが、例えば企業のホームページで FAQ の奥深く、敢えて一番辿り着きにくい場所に問い合わせフォームが設置されているのと同じで、「このサイトは作者の連絡先を明記していますよ」とアピールしたいためだけにやっているので、例えば送信ボタンを押しても何も起こらなくても今更驚かないでください(ひでえ)。